Close


お知らせ

18 October

お知らせ

演題募集期間延長いたしました。
2018年10月17日(水)まで  → 10月26日(金)まで
*抄録提出締切:10月26日(金)

10 October

お知らせ

演題募集期間延長いたしました。
締め切り:2018年10月17日(水)(抄録提出締切:10月26日(金)) 

10 August

お知らせ

第21回環境ホルモン学会研究発表会 参加および演題登録開始いたしました。

30 July

お知らせ

ホームページを公開いたしました。

プログラム

12月15日(土)

特別講演『内分泌かく乱物質と「地球の限界」』

  • 演者:渡辺 知保(国立環境研究所 理事長)
  • 座長:吉永 淳(東洋大学)

教育講演『Recent findings from European cohort and epidemiological studies』

  • 演者:
    • Dr. R. Slama(グルノーブル大学)
    • Dr. J. Heinrich(ミュンヘン大学)
  • 座長:戸髙 恵美子(千葉大学)

理事会

ポスター発表

シンポジウム1『環境中エストロゲン様物質に関する研究の新展開』

  • オーガナイザー:曽根 秀子(横浜薬科大学)
  1. 『化学構造から見たエストロゲン活性の構造的特徴』
    • 松島 綾美(九州大学リスク構造生物学部門長 准教授)
  2. 『エストロゲン活性を示す物質の生殖・発生影響の分子メカニズム』
    • 中西 剛(岐阜薬科大学衛生学 教授)
  3. 『ビスフェノールAの免疫かく乱作用 ~アレルギーへの影響を中心に~』
    • 小池 英子(国立環境研究所 環境リスク・健康研究センター室長)
  4. 『エストロゲン様物質の長期曝露や複合曝露の影響評価:動物実験を中心に』
    • 渡辺 元(東京農工大比較生殖内分泌学獣医生理学 教授)
  5. 『複合曝露評価の新たなアプローチ』
    • 青木 康展(国立環境研究所 NIESフェロー)

懇親会

12月16日(日)

シンポジウム2 生態系フィールドシンポ『ネオニコチノイド等の浸透性殺虫剤の水環境レベルと生態影響』

  • オーガナイザー:中島 大介(国立環境研究所)
  • 座長:柴田 康行、中島 大介(国立環境研究所))
  1. 『ネオニコチノイドのトンボへの影響(レビュー)』
    • 林 岳彦、中西 康介(国立環境研究所)
  2. 『トビケラによる毒性試験』
    • 横山 淳史(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 農業環境変動研究センター)
  3. 『ネオニコチノイド、フィプロニル等浸透性殺虫剤の環境中濃度』
    • 1)大塚 宜寿(埼玉県環境科学国際センター 化学物質・環境放射能担当)
    • 2)西野 貴裕(東京都環境公社東京都環境科学研究所 環境リスク研究科)
    • 3)高澤 嘉一(国立環境研究所)
  4. 『ネオニコチノイドの生態リスク、今後懸念されるリスク』
    • 柴田 康行(国立環境研究所)

若手の会/女性研究者を応援する会

ポスター発表

シンポジウム3『内分泌かく乱化学物質の生態毒性評価』

  • オーガナイザー:鑪迫 典久(愛媛大学)
  1. 『最近の内分泌かく乱問題の世界の動向と未来予想』
    • 井口 泰泉(横浜市立大学)
  2. 『米国EPAEDSPの概要と進捗』
    • 川嶋 之雄 (日本エヌ・ユー・エス(株))
  3. 『OECDの内分泌かく乱インビボ試験法の開発状況およびインビトロ試験法への取り組み』
    • 大西 悠太(いであ(株))
  4. 『新たな試験法の切り口;エストロゲンレセプターのドッキングシミュレーション』
    • 石橋 弘志(愛媛大学)
  5. 『エストロゲンレセプターのレポーターアッセイによる種間差比較』
    • 宮川 信一(東京理科大学)

参加登録

本会は、事前登録をお勧めしております。

登録期間:

申込方法:

下記、「参加登録」ボタンよりお申込ください。完了後、事務局から登録確認メールが届きます。
そこに記載された、参加登録番号が、参加費のお振込みおよび、抄録提出(演題登録者のみ)の際必要になりますので、必ず保存をお願いいたします。

参加費:

  事前登録 1
2018年11月2日(金)まで
当日料金
研究発表会
会員 3 一般 5,000円 7,000円
大学院生 2 3,000円 4,000円
学部学生 2 無料 1,000円
非会員 4 一般 9,000円 11,000円
大学院生 2 4,000円 5,000円
学部学生 2 2,000円 4,000円
研究交流会(懇親会) 5
  一般 5,000円
大学院生・学部学生 3,500円
  1. 事前登録は、11月2日(金)までにお申込み、且つ11月16日(金)までにお振込み済みの方が対象となります。期日までにお振込みがない場合は、当日登録料金となります。ご注意ください。
  2. 大学院生、学部学生は、当日受付にて、学生証のご提示をお願いいたします。
  3. 会員には、SETACメンバーの方も会員として含まれます。
  4. 非会員の方が入会して参加する場合、事前に入会手続きをお済ませください。
  5. 研究交流会費は、参加費とあわせてお振り込みください。

演題登録

演題募集期間

2018年10月17日(水)  10月26日(金)まで 

*抄録提出締切:10月26日(金)

発表形式

一般演題(ポスター発表)の公募となります。

申し込み資格

演題登録方法

演題採否

抄録提出

提出締切り:

形式:

下記フォーマットをダウンロードの上、ご利用ください。

言語:

日・英併記 または、英語のみ

提出方法:

  1. 演題登録時に、アップロード
  2. 抄録投稿フォームにて提出。

抄録データ:

抄録データは、下記テンプレートをご利用の上、1演題につき、A4サイズ1枚で、作成してください。
ファイル名は、Family Name_First Name(英文).doc としてください。

 

日・英併記(JPN_Eng_abstract.doc)

英語のみ(Eng_abstract.doc)

セミナー・展示・広告のお知らせ

準備中

お問い合わせ

環境ホルモン学会第21回研究発表会運営事務局

〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-13-10-601(株)プライムインターナショナル内

TEL: 03-6277-0117, FAX: 03-6277-0118

会場案内

東洋大学白山キャンパス

〒112-8606 東京都文京区白山5丁目28−20


白山キャンパスへの経路探索

都営地下鉄三田線「白山」駅

  • A1出口から「西門」徒歩5分
  • A3出口から「正門・南門」徒歩5分 

都営地下鉄三田線「千石」駅

  • A1出口から「正門・西門」徒歩7分

 東京メトロ南北線「本駒込」駅

  • 1番出口から「正門」徒歩5分

 東京メトロ千代田線「千駄木」駅

  • 1番出口から「正門」徒歩15分

 JR山手線「巣鴨」駅

  • 南口から「正門・西門」徒歩20分
  • 都営バス10分(「浅草寿町」行「東洋大学前」下車)

 JR山手線及び東京メトロ千代田線「西日暮里」駅、日暮里・舎人ライナー「西日暮里」駅

  • 都営バス15分(「池袋駅東口」行「東洋大学前」下車)